2006年03月31日

診療報酬改訂

平成18年4月より診療報酬改訂に伴い医療事務にかなりの負担が強いられる。
まず、患者さんに対して内容の分かりやすい領収書の発行が義務付けられた。
うちの病院ではレジでの領収書を発行していたが
これからはコンピュータでの発行になる。
しかし明日までには間に合わず手書きにて発行することになった。
薬剤の点数も変わったので、1から計算し直すようになる。
しかもレセプト(請求書)業務が始まるので頭が痛い。

明日の仕事が不安だが、いつも大変だと思ってもなんとかなっているので
やるしかない(ノ ̄┏Д┓ ̄)ノ

posted by namie at 21:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

介護も大変だ

父の具合はだいぶ良くなりましたが、退院してからも歩くことができず
私の勤めている病院で室内用の車イスをお借りして移動しております。
2階が寝室になっているし洋式トイレも2階にあるため
ご飯の時とお風呂の時には1階に降ります。
退院当日に比べれば移動ぶりもよくなりましたが、まだまだ時間がかかります。
思っていたより介護は大変でヒヤヒヤする。
早く普段通りに生活できるようになってほしいです。
posted by namie at 21:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

驚いた

父のお見舞いに行った。
先生の説明を聞くことができた。
CTを撮った結果は、股関節の骨折だった。
まだ体重をかけることはできないが自然に治るそうだ。
と言うことで明日無事に退院が決まりました。
明日ね〜♪と言って帰ろうとするとトイレに行くから送ると言い
車イスに移動した時のことだった。痛い!!と言って車イスに倒れこんだ。
こちらはたいした事ないと思っていたが、かなり痛かったらしくジッとしていた。
すると、顔色がみるみる悪くなり、車イスから落ちそうな格好になっていた。
これはおかしいと思い、呼びかけると父が「今、わしは何していた?」と言った。
すぐに記憶を取り戻したみたいでトイレへ向かったが、
私はすぐに看護師さんを呼びに言った。
トイレで立ち上がろうとしていたみたいだったが立てず、車イスでうずくまっていた。
看護師さんに連れ戻され、ベットに移された。
先生もすぐに来てくれ、採血と点滴開始w( ̄Д ̄;)wワオッ!!
少しすると顔色もいつものように戻り安心した。
診断は痛さによる失神のようだった。
退院は明日できるとのことだ。最後まで心配をかけられましたヽ(´〜`; ォィォィ
落ちて入院したとき頭を打ったので家族の方は気を付けてみていて下さいと先生から
言われていたのでその症状が出たのかと思い心配した。
今まで病気やけがをしたことなかったので今回のことで年齢的にも覚悟はしておかないと
いけないなと感じた。
昨夜は、目を瞑ると父の青ざめた顔が目に浮かび寝つけず
泣きながら彼に電話しすべてを受け止めてもらった。
聞いてもらっただけですっきりし眠りにつくことができた。本当に感謝感謝でした。
posted by namie at 21:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

あわや大惨事

今日は日曜日だからゆっくりしようと目覚めたのはAM10:00だった。
昨日頂いたレアチーズケーキを姫と共に食していた時でした。
あまり鳴らない携帯が鳴り、見ると母からだった。
母は午前中、用事があるから午後から温泉へ行こうと約束していたので
その用事がもう終わったのだと思って電話をとると
父が仕事中に足場から落下したので、迎えに行き病院へ連れて行ってくれ!!
とのことだった。( ̄□ ̄;)!!
母は用事から抜けることが出来ないので、私に頼んだのだ。
姫も私もまだパジャマ姿でしたのですぐに着替えさせ保険証を取りに実家へ行った。
父の説明では現場が分からず兄に場所を聞き急行!!
兄のお陰ですぐに到着できた。
父は自分の車に乗りニコニコしていたので安心し近づいた。
だが、腰を強く打ったらしく歩けないと…(*゚□゚*)ぎょぉぉ
もしや私と同じく骨折なのでは…。と嫌な予感がした。
私:「足の痺れはない??」
父:「痺れは全くないけど、痛くて歩けない」
私も腰が悪いので、おんぶする事が出来ませんので
一緒にいた現場の方におんぶしてもらって私の車に乗せ、救急センターに向かった。
車内で状況を聞くと、腰以外に腕も擦りむき痛いそうだ。
頭はヘルメットを被っていたので幸いにも無事なようだ。
でも、そのヘルメットは落ちた衝撃で割れてしまったそうだ。
救急センターに到着したはいいが、歩けないので車椅子を借りに行って
車椅子にて室内へ…。
患者さんが少なかったお陰ですぐに呼ばれ状況を報告。
とりあえずレントゲンを撮りに行く。
姫は車椅子が押したくてしかたない様子( ̄□ ̄;)!!
レントゲン撮影にも一苦労で、動くと痛みがはしるらしく台にあがるのに時間がかかった。
無事に撮影終了し救急外来へ戻り、先生の説明を聞く。
先生:「腰部の大きな骨折はありません。ですが分離症ってご存知ですか?」
父:「知りません」
先生:「背骨が1つ大きくずれています。それは今落ちたことによってなったのかは分かりません。前からあったのがさらにずれたのかもしれないし。今日のところはコルセットと痛み止めの薬を出しますので、明日また来て下さい。あっ胸のほうは痛くないですか?」
と言って深呼吸してみるように言われ、深呼吸をしてみる。
父:「痛くないです」
今度は先生が触診。
すると「ボキッ」
一瞬そこにいた人の動きが止まった( ̄□ ̄;)!!
父:「あっ!!先生が折った」
皆が大爆笑(*´Д`)
先生:「こりゃ〜胸のレントゲンもですわ〜」
また胸のレントゲンを撮りに行った。
先生:「胸はレントゲンに写ってないですけど骨折していますね。でも2〜3週間で治りますので問題はありません。ではまた明日来て下さい」と言われ、帰宅する事にした。
家に到着したはいいが車から降りることもままならず、
降りても歩くことができず這いつくばって移動…。

img039.jpg

これじゃあ生活できないじゃん!!と言う事でまた、病院へ電話…。
痛みが治まるまで入院しても良いと許可が出たため、後戻り(*´Д`)

無事に病棟へ到着〜(* ̄(エ) ̄)/°・:*【祝】*:・°\( ̄(エ) ̄*)

img040.jpg

父も安心したのかあんぱんを食していました。
3メーターも落ちたのに、軽症で良かった。
父の車椅子を押している時、父も高齢になったんだなぁと寂しく感じました。
私が幼い頃交通事故で父が入院しお見舞いに行った帰り、
泣きながら帰った事も思い出された。
精神的にやられたのか、帰宅しても何もする気が起きず実家でご馳走になり
姫のお風呂を兄に託し私はゆっくり1人で入らせてもらった。
明日の仕事も休ませてもらうことにした。
父は眠れているのだろうか…。
posted by namie at 20:52| Comment(9) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

病は気から

先日、胃癌検診で胃カメラに初挑戦した。
その結果が郵送されてきた。
普段の生活に支障はないが、びらん性胃炎と病名が付いていた。
結果を見てから、胃の調子が悪いよな気がして自己処方で胃薬を飲んでいる。
健康だった人が軽い病名を聞いただけで病気になった気分になるのだなぁと
自分を通して理解する事ができた。
病は気からとはよく言ったものだ・・・。
posted by namie at 20:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

胃癌検診終了

検査が終わって帰って参りました(m*_ _)m
結果は入り口付近が少しあれているが気にするほどではないそうな…。
絶食は10:00に就寝しましたのでなんとか成功!!しかし誘惑もあった。
朝姫を実家に預けに行ったとき母が姫に牛乳を与えるため、
私に味見をしろと言った( ̄□ ̄;)!!危なかった
私の予約は10:00だったが看護師さんは8:30の予約で乗せて行ってあげたら私も8:30からの検査になった。心の準備が出来ぬまま前処置開始!!
胃を洗う薬を飲まされ鼻に麻酔をし、いざ診察室へ…。
カメラ挿入開始(。−ω−)
お〜鼻毛が見える…。処理して行けばよかった(*゚□゚*)
鼻毛を通過すると、まぁきれい!!声帯までみせてくれました。
喉を通過するときオエッて3回くらいなった。看護師さんが背中をさすってくれたのが妙に嬉しかった。
胃の中へ到着すると違和感は感じたがけっこう楽であった。
ポリープはないし元気な胃だと自分で診断( ̄∀ ̄*)
十二指腸に挿入。
う○こに行きたい感覚に陥った…。我慢はできそうだ。
胃に空気を入れての検査。
ゲップが出そうだけどこれもなんとか我慢し検査終了。
抜く時もオエッてなるのかと思いきや、スルスルと抜けホッとした。
検査後、鼻は痛いし、う○こは行きたい感覚残ってるし。
う〜ん(。−ω−)これは2度としたくない検査だなぁ。
でも何事もなく安心した。若いからといって油断はできない。
5年後にまた検査するぞ〜!!と心に決め帰宅いたしました(m*_ _)m
以上、報告終了( ̄人 ̄)合唱
posted by namie at 12:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

胃カメラ

明日は医師会主催の胃癌検診が行われる。
これは医療関係従事者の希望者のみが受けることになっている。
癌検診なんてまだ若いから1回も受けたことないので申し込みをしてみた。
さすがに1人では怖いので仲の良い看護師さんの名前を了解なしで一緒に書き込んでやった( ̄∀ ̄*)(一応、後で了解を得ましたが)
今回は口からと経鼻式のどちらか選択できるようになっていたので経鼻式にした。
経鼻式は口からに比べ画像は劣りますが患者に対しての苦痛は少ないようです。
私はうがいもうまくできないくらい喉の反応が激しいのに胃カメラが飲めるのか不安だ(*´Д`)
それに夜9:00からの絶食に絶えれるかも心配で…( ̄□ ̄;)!!寝ぼけて食べなきゃいいけど。そうだ!!早めに寝てしまおう!!
posted by namie at 19:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

アナフィラキシー

兄の退院が明日に決まりました。
昨日と今日、原因だと思われていた小麦の食品を食べてみて運動をしてみる負荷検査を
してみたそうですが、結局アレルギー反応はでませんでした。
入院の規則正しい生活をしていたので出なかったかも・・・。
と本人は言っておりました。(普段はどんな生活してるんだい・・・。)
先生は検査のとき2時間付き添ってくれたそうなのですが、私としては不満があります。
朝食後にパンを食べると出やすいのになぜ朝食のときに検査してくれないのか(。−ω−)
先生の言い分は「外来があるから。」
なんの為の入院なのさ〜ヽ(`Д´)ノ
ともかく反応がでないのでとりあえず退院と言うことになったのだ。
後は血液検査の結果待ちで結果次第でまた入院となるそうだ。
posted by namie at 20:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月10日

食物依存性運動誘発アナフィラキシー

前にも記事に書きましたが、私の兄は食物依存性運動誘発アナフィラキシーと言う病気になりました。
検査のため1週間ほど入院すると連絡がありお見舞いに行ってきた。
10〜12時までに入院の手続きをして下さいと言われていたのに12:30に行ったため
怒られたらしい・・・。(しっかりしろよな(*´Д`))
昼にうどんを食べてみての負荷検査をしようと思っていたらしい(汗
結局、今日は検査をできず半日暇を持て余していたようだ。
明日から採血の日々のようだ。私も慢性アレルギーを持っているので
人事ではないのだ。検査でなにか分かればいいのだが。
それにしても貧乏しているのに入院費はどうするつもりなのだろう・・・。
同意書に印鑑を押してあげたのでそれも心配だ(*´Д`)
posted by namie at 21:18| Comment(2) | TrackBack(1) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月07日

第二腰椎圧迫骨折part5

BTH1903205_0B.jpg

次の日、術後の経過もよく一般病棟に移されました。
手術の痛みはありましたが後はリハビリをして退院を待つばかりと思うと期待いっぱいで術前より気持ちが楽だった。

手術から4日後、とても寒さを感じました。布団をかけているのに震えが止まらない。
すぐに看護師さんを呼んで熱を測ってみると40℃近い熱が出ていた(*´Д`)
2・3時間すると熱は下がりましたが何日も続いたので血液検査をすることになったのだが、静脈からではなく動脈からの採血だった。動脈に針を刺されたとき心臓がドキドキするのを感じた。初体験だった。
検査の結果が出てすぐに先生が飛んで来た。
「手術で拒否反応がでたのか炎症反応の値が高く出ているので緊急手術を行います。」
ガーン( ̄□ ̄;)!!また手術・・・(*´Д`)
私は必死に抵抗を試みたが無駄だった。
朝ごはんを食べていたので全身麻酔はできないので局所麻酔で行うと説明された後、手術同意書に無理やり母印を押さされた。
ストレッチャーに移され看護師さんの同情の涙に送りだされた。

つづく・・・。
posted by namie at 19:43| Comment(2) | TrackBack(2) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月30日

第二腰椎圧迫骨折日記part4

FI1917060_0E[1].jpg

1ヶ月がたち手術の日がきました。手術の内容はチタンの棒2本で固定しボルトで留めます。
骨盤から骨を取り、砕いて移植します。(人間の体って不思議ですよね〜。砕いた骨がくっつくんですから・・・。)
後々チタンを取っても大丈夫なように自分の骨を移植しておいたほうがいいとのこと。手術の説明で、手術中に神経を傷つけて麻痺が残る可能性もありますと言われた。でも後は先生に任せるしかなので承諾の印鑑を押した。まな板の鯉とはこのことだ。両親や看護師さんに見送られいざ手術室へ。手術台に移され数を数えて下さいと言われ・・・1・2・3・・・。目が勝手に閉じました( ̄□ ̄;)!!
目を覚ますと激痛が襲いました。怪我をしたときとは違う痛み。
酸素マスクは苦しいので自然に外そうとすると看護師さんに阻止された(*´Д`)
手術後は亀の甲羅のようなギプスに乗せられ動けないようにしてありました。

手術は12時間もかかったそうです。両親はホッとしていました。
血圧が100いかなくて当直の先生はずーっと残ってくれました。
もともと血圧低いので「帰っていいですよ。」と気を使ってみたが却下された(*´Д`)

つづく・・・。
posted by namie at 21:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

第二腰椎圧迫骨折日記part3

FI1906749_0E[1].gif

手術までの1ヶ月間の寝たきり生活が始まりました。もちろん食事も寝たままでお膳に何があるのか全く見えないしこぼれるしおいしさなんて感じれませんでした。しかも便秘になるし。
次に困ったことは、寝返りを一人でうてない事でした。看護師さんはナースコールで呼んでねと言ってはくれますが忙しそうなのでなかなか介助を頼めませんでした。
ただひたすら天井とにらめっこです。窓からは空しか見えず
雲の動きを観察してました(*´Д`)
寮では私が怪我をして入院したことが寮長から寮生に伝えられました。
絶対安静なので面会は行かないように
と言われたため誰も来てくれず寂しい思いをしました。でもほんとに仲が良かった友達は
こっそり私に会いに来てくれました(≧∇≦)救われました。交換日記をして情報交換もしました。○○ちゃんが○○くんと付き合ったとか!!私は書くことがなく困りましたけどね。
それにしてもストレスはピークをむかえ先生に当たり散らしました。
ホントに悪かったなぁと思います。でも先生は見捨てることなく毎日お見舞いに来てくれました。感動しました。

つづく・・・。
posted by namie at 20:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

第二腰椎圧迫骨折日記part2

FI1927891_0E[1].gif


病院に到着してすぐにMRI検査をする事になり検査台に移動しなければいけませんでしたが
それがまた激痛だった。検査の結果は「第二腰椎圧迫骨折」と言うものだった。椎弓と言うもの折れていてこのまま体を動かしてしまうと神経を傷つけ下半身麻痺になってしますとのこと。あの寮長先生の「スノコで運ぼう」の一言が助けになったのだ。ギプスを胸の辺りからおしりの上くらいまで巻かれその日はとりあえず病棟に移された。
次の日詳しいことを主治医の先生から説明された。
このまますぐに手術をしてしまうと神経を傷つける可能性があるので1ヶ月様子をみてからの手術になるとのこと。
つまり寝たきり生活を1ヶ月しろと言うのだ・・・。

もともとスポーツ大好きだった高校生が1ヶ月もの寝たきり生活がよく耐えれたなぁと今は思いますが、あの頃の私は寝たきり生活の辛さを全くわかっておらず「へぇ〜。」と他人事のように聞いていました。

つづく・・・。
posted by namie at 20:09| Comment(5) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月18日

第二腰椎圧迫骨折日記part1

FI1899877_0E[1].jpg

あれは約10年前のことでした。高校生だった私は寮生活をしていました。
寮の食堂でボール遊びをしていたのだがボールが窓のほうへ飛んで行きそれを取ろうと
したところ窓から転落・・・(*´Д`)食堂は2階にあったため6メートル下へと落ちました。
落ちている時、周りから見れば一瞬だったと思いますが私は幼少の頃の記憶が「ゴーっ」
と言う音と共によみがえってきた。
我に返った瞬間、足から着地しなければと思い踏ん張ったが
勢いは思った以上にあり、足で支えることなんて出来ず
しりもちをついた状態になった。
ボキッ・・・(*´Д`)鈍い音が聞こえた瞬間、激痛が体中を走り抜けた。
友達は先生を呼びに行き一人ぼっちになった。
立つこともできず、虫達を観察していたら先生が驚いてすっ飛んできた。
寮長先生の判断で救急車を呼ぶことになったが
なかなか来ない・・・。痺れをきらし寮の車で運ぶことになったが
寮長先生が突然「スノコで運ぼう!!」と言い出した。
内心、恥ずかしいなぁと思っていたが後々この事が私の運命の分かれ道になっていたなんて
全然思いもしませんでした。

つづく・・・。

posted by namie at 18:23| Comment(12) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。